2026年3月28日「災害に備える暮らしのヒントあなたと地域を守る『想像力』の育て方」
狛江市市民大学
場所:こまえみらいテラス
受講者:19名、委員・事務局5名
司書1名派遣
2026年1月9日~23日 防災展示「これからの地震にそなえとう?」
神戸市×防災科研連携
主催:神戸市、防災科研
場所:神戸市立中央図書館
神戸市危機管理局、神戸市立中央図書館と連携し防災パネル展示を開催しました。
この連携展示は2024年(阪神・淡路大震災から29年)に初めて実施し、今年で3回目の開催となります。
約2週間の開催期間中、2010名の方にご来場いただきました。



2025年10月22日~24日 第27回図書館総合展
- 【フォーラム】「忘れない」を仕事にする— 図書館・学校・地域で活かす《災害アーカイブ》
「災害の記録や教訓をどう継承し、未来の防災に活かすか」この問いは、情報を集め、整理し、伝える役割を担う私たちにとって重要な課題です。
2025年のフォーラムでは、図書館・学校・地域が連携し、災害伝承や防災教育を推進していくためのヒントとして、信州大学での災害アーカイブの構築・活用事例、防災科研の取り組みを紹介しました。 - 【ブース】自然災害情報室の活動紹介
- 全国の災害アーカイブ実施図書館パネル展
主催:図書館総合展運営委員会事務局、共催:防災科研
日本各地の災害アーカイブ機関をパネルで紹介


2025年9月28日 つくばR8ロゲイニング@大曽根
茨城県つくば市大曽根地域一帯
主催:筑波大学 芸術系環境デザイン領域 藤田直子研究室
共催:防災科研(社会防災研究領域 総合防災情報センター 自然災害情報室)
会場:つくば市大曽根地域一帯(スタート/ゴール:大穂交流センター 〒300-3257 茨城県つくば市筑穂1丁目10−4)
開催日時:2025年9月28日(日曜日) 10時00分-14時30分
公式サイト:https://www.tsukuba-r8-rogaining.com/event-details/2025年9月28日-do-bosai-rekishi-osonetsukubar8rogeiningu
防災科研Webサイト(イベント情報):https://www.bosai.go.jp/info/event/2025/20250922.html
YouTubeつくば市公式チャンネル:https://www.youtube.com/watch?v=mHdZfALlI0w
ロゲイニングとは?

地図を片手に時間内にチェックポイントを回り、得点を競うナビゲーションスポーツです。
体力自慢の方から、ご家族・ご友人と気軽に街歩きを楽しみたい方まで、どなたでも参加できます。
自然災害情報室の協力内容
- 目的
- 参加者に対し、地域の災害リスクを体感的に学ぶ実践的な防災学習の機会を提供する
- 自然災害情報室の認知度向上と、地域住民による利用を促進する
- 主な実施内容
- ロゲイニングマップの監修
参加者がハザードマップの読み方や災害リスクを実践的に学べるよう、桜川付近の氾濫危険区域などについて、配布地図の監修を行う - 防災テーマのチェックポイント提供
研究交流棟アトリウムおよび自然災害情報室をチェックポイントとして開室し、スタッフ3名を配置して参加者対応や解説を行う
- ロゲイニングマップの監修
▲ チェックポイントに設置された看板
▲ 当日の様子
2025年9月19日~11月24日 防災展示「歴史から学ぶ防災-未来へつなぐ災害の記憶-」
広島県立歴史博物館
主催:広島県立歴史博物館
共催:防災科研
後援:一般財団法人日本気象協会、福山市、福山市教育委員会、福山商工会議所、広島経済同友会福山支部、一般社団法人福山青年会議所、一般社団法人広島県観光連盟、中国新聞社備後本社、山陽新聞社、NHK広島放送局、中国放送、広島テレビ、広島ホームテレビ、テレビ新広島、広島エフエム放送、エフエムふくやま、尾道エフエム放送
協力:福山地区消防組合消防局、広島県危機管理監危機管理課・みんなで減災推進課、広島県土木建築局砂防課
場所:広島県立歴史博物館
2025年7月4日~31日 防災展示「平成30年7月豪雨災害を忘れない」
倉敷市立真備図書館
主催:倉敷市立真備図書館、防災科研
場所:倉敷市立真備図書館
2025年7月1日~10月31日 防災展示「あなたの防災」
皇學館大学附属図書館(学生ボランティア団体 ふみくら倶楽部)
主催:皇學館大学附属図書館、防災科研
場所:皇學館大学附属図書館